1月
31
2009

概要
ラヌウェット国皇女。公命ラヌア8世。
妹にリレイアがいる。
異父兄にランダー、異父姉にアプセラスがいる。
母ラヌア7世は処刑される。
父は4代目の皇女護衛隊長として生きケミュンテ戦争で亡くなったビスティアン。
性別
女性。
生い立ち
年10歳頃までは城内で皇室の娘として育てられる。
が、年10歳の頃、移動中の船が難破、孤島ピース島に流れ着き、成人まで過ごす。
その間、村の先生オルヴィアに剣術を習い、極める。
ケミュンテ戦争が起こる頃、国に戻り教祖クウォーラル率いるケミュンテ教団を崩壊させたことから国民からは勇者と称えられる。
性格
正義感が強い。
母が民や兵士を奴隷と思っていたことから、
民や兵士一人一人に対する思いやりを持つ。
ヘンタ大臣に好意を抱かれている。ことに気付いていない。
1月
19
2009
■LIVE DVD発売決定!!■
LIVE DVD
surface 2008 「Invitation No.6」 + 「SAIKAI」
発売日
2009.03.25
価格
¥7,800(tax in)
概要
以下の映像DVD
・surface 2008 TOUR 「Invitation No.6」12月7日赤坂BLITZ
・12月17日の”surface×武部聡志Special Collaboration LIVE「SAIKAI」”
1月
17
2009
2008年は4作品発表するmihimaru GTでしたが、
この年初めての作品がこれ。
柴崎コウが主演した映画「少林少女」のテーマソングにもなっています。
この歌のみどころは何よりPVに出演した柳沢慎吾。
彼はとてもヒーローとしては中途半端なのですが、
それでもひたむきに誰かのために頑張る姿、
その心意気はまさにヒーローそのもの。
この歌が歌っているのはそうしたギリギリの世界で、
不器用でも頑張って一生懸命にやろうとしている人に向けての
応援ソングでもあります。
誰でも心の中にはヒーローがいるもので、
それを強く感じさせてくれます。
1月
17
2009
もともとはモーリスが作曲した曲であるボレロが基本となっていて、
それをうまく変えてアレンジ、付け加えなどをしていった
mihimaru GTの2ndシングル。
前作同様にhip pop色が十分にあるものでありながら、
新しい風を吹き込んだことからpops界に斬新な印象を与えることとなります。
気分上々ほどではないものの、
mihimaruのインパクトを与えた最初の作品といっていいかもしれません。
メディアにはそこそこ出ているようになり、
ちょうどこの曲のテーマである「帰ろう」という
学校であるならば下校の時間ということもあって、
それを前面に出した楽曲になっています。
1月
17
2009
mihimaru GTのデビューシングルとして2003年に発表されたもの。
当時の映像をみてみると今に比べて大分若いというか、
幼さの残る印象を受けるのが特徴。
二人ともですね。
一時期mihimaruの色であった二人のhip popを脱していた、
全てhirokoが歌うタイプの曲になる前の状態なので、
歌声や歌詞が当時を知らない人にとってはとても斬新。
大げさにいえば別のユニットではないかと思うくらいです。
ちなみにタイアップがついていてTBSのドラマ「大好き!五つ子5』
のテーマソングとなっています。
近年下降気味のオリジナリティあふれる名曲。
1月
17
2009
universalmusicjapanでは森山直太朗の
この涙という曲をyoutubeでもPVとして公開しています。
彼がシングルを発売してきてから序盤はほとんど映像が見れないものが多いのですが、
ここにきて前面に押し出す予感がふつふつとしています。
そんな森山直太朗の17番目の2009年一作品のみのシングル。
モノクロ映像で流れる世界に涙といひとつの雫について
深く熱く伝えてくれる楽曲となっています。
バラードなのですが和の調が強く残っていて、
彼と御徒町凧の涙の世界観を大きく私達に伝えてくれることは
間違いありません。
1月
17
2009
2008年は前作スノウドロップに続いてこのシングル2枚、
16番目のシングル。
2008年の夏頃、この曲の歌詞についての是非が問われました。
~生きてることが辛いなら、
いっそ小さく死ねばいい~
というフレーズが曲の出だしでいきなりあることから、
自殺者やそういった人への配慮がなされていないという
そういった勝手気ままなしっかりと歌詞を把握していない
人々の声が多かったようです。
しかしながら生きてることが辛いならは
死ぬことを進めているような曲ではいっさいなく、
最後までしっかりと歌詞を聴いて、
終盤のフレーズを読み返せばきっともっと言いたいメッセージが
違うということにきづくことでしょう。
深々と今の時代に伝えてくれる曲です。