2017年3月1日水曜日

体質の変化と加齢

年齢を重ねていくと病気にかかりやすくなったり若いころとと同じことができなくなる、というのは漠然と知識としては知っていた。しかしここにきて実際に体感できるようになると年齢を感じるもの。

以前ならなかった症状として



・脂漏性湿疹
・蓄膿症
・ひどいせきとたん

脂漏性湿疹は頭にできるものでぼこぼこな状態。皮膚科に毎月一回通って内服薬を飲んで治療。lこれを放置すると髪がもっとなくなっちゃう!

蓄膿症は風邪をひくとなる病気。ここ3連続で風邪をひいたあとになっている。放置すると鼻腔内が常に痛んで激痛になり何もできなくなるので通院せざるをえない。抗生物質とネブライザーと慢性副鼻腔炎の内服薬で治療。

ひどいせきとたんは風邪をひくとなる。これもひどいものでせきがとまらない。たんがエイリアンみたいな緑のものでびっくりした。同じく抗生物質で治療。

下二つは風邪がかかわってくるので風邪が怖くなりました。前は風邪なんてたいしたもんじゃないって思ってたけど、万病のもととはよくいったもので風邪ほど怖い病気はない。いずれも治療に一か月かかるから大変。仕事はやすめません。

どの病気も最近でるようになったものです。前は無縁だった。

この3つの持病に近い病気にこれからまたさらに追加されていくんだろうかと思うと、年を重ねた先輩たちの苦労に感服いたします。

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