2017年2月25日土曜日

睡眠障害の救世主は突如訪れる眠気

夜間に布団に入って眠ろうとする。眠ろうとするもののなかなかねつけない。そろそろねないと明日の仕事に支障が出る。そう思うとなお眠れなくなる。眠ったところで数時間たつと目が覚めてしまう。1時。3時。5時。目が覚めたときにスマホの時間を確認するとそんな時間を見ることも珍しくない。



そんな睡眠障害を解決しているのがお酒。解決しているというと積極的に聞こえもするけどそうではなくて。飲まないと眠ることができないので仕方なく飲んでいる。ということにしておく。まあ好きなんだけど。

ところで寝ようと思うときに眠れないのに、夜間に限らず突然現れるあの眠気っていったいなんなんだろう。あのタイミングを逃さないで眠れば睡眠障害から脱出できるのではと一筋の光に感じている。ただそれがとても難しくて。眠気が訪れる時間が一定ではないし突然くるから、眠気来たらそのまんま寝るってわけにもいかない。すぐに布団で眠れる状態ではないときに来ることが多いから。眠る準備をして布団に入って、ということをしている間にその眠気たちは去って行ってしまう。味方にしたいものですね。

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