Archive for 6月, 2005

6月 09 2005

院内処方と院外処方。

Published by あり under プライベート

薬をもらうとき。
二通りの病院がある。

�@院内処方してくれる病院。
�A処方箋を出して、薬局で薬を買わせるという院外処方する病院。

どちらがいいかというと、
�@である。

�Aの院外処方する病院は、
“処方せん料”という余計なお金を取ってくる。
薬局で買う薬代のほかに無駄なお金がかかるということ。

領収書をチェックしてみてください。

オススメは院内処方!

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6月 09 2005

8 ローテーションの当直

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8日に1回、まわってくる当直業務。

ほぼ月に4回まわってくる。

今週が金曜なら、
次週が土曜。
その次の週は日曜、

といったかたちで、1日ずつ曜日がずれる。

下手するとその月の金土日がそれぞれ
1日ずつうまってしまうというローテーション。

もう。。。
言いたいことだらけです。
耐えるしかないのだろうか・・・とプライベートを欲する日々。

携帯電話の壁紙。
壁紙というか、待ち受けというべきなんだろうか。

その画像に指定するものは、
人それぞれである。

そこに何か心理的なものはあるのだろうかとふと考えた。

ある人は猫の画像を。
ある人は恋人/配偶者の画像を。
ある人はアイドルの画像を。
ある人は子供の画像を。
ある人は何も変えていない。

おそらく最後をのぞいた画像に共通するのは、
自分にとって心のおきどころ、
大切なものなんだろうと思う。
日々、変わる。
・・・・・多分、これは適当で落ち着かない
目移りの激しい人間性をあらわしている、そんな気がする。

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6月 09 2005

リラックマ

Published by あり under プライベート

リラックマを知っていますか?

昨日はUFOキャッチャー(今はドリームキャッチャーというのか)
で沢山お金を費やしてしまいました。

目的はリラックマ。
コリラックマ。

あのやる気のないリラックスしたクマが今旬だ。
1万円くらい使ってしまったのだろうか。

でも結構GETしました(^^)/
アームの強さっていうのは
お店によって大分違うことがわかった。
強いお店にいきましょう。

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6月 09 2005

クモの巣

Published by あり under プライベート

いっけん、煙たいクモの巣。
気味悪い、邪魔、というイメージで、
すぐに削除しがちだが。

意外とこれが味方になってくれる。

夏。
梅雨。
この時期からいろんな虫が出るようになるが、
クモの巣がこれら虫をからめて倒してくれる。
しばらく放置後、まとめてとってしまえばいい。

田舎暮らしの影響で
虫が多発する。
蛾、蟻、うじ虫、団子虫等、
クモの巣よりも気持ち悪いこれらをやっつけてくれる。
クモの巣万歳。

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6月 09 2005

ダ・ヴィンチ・コード

Published by あり under プライベート

という本がある。
少し前の本で、一時期話題になり、
テレビで特集がくまれたくらいだ。

ミステリー・サスペンス系のストーリーである。
上下巻で構成されており、
非常に宗教色の強いボリュームあるものであるが、
何より読んでいて純粋におもしろい。

最初読み始めた段階ではなにも感じなかったのだが、
ダヴィンチに関するものや
聖書関係に対する膨大な解説はもとより、
ストーリー展開、
謎解きをじわじわと進めていき、
先へと読みすすませるうまさがこの本にはとても強くある。

今下巻だが、
これはオススメできる。

火曜サスペンスや、推理小説が好きな方、
手をとってみてください。
おそらくこの本の本来の魅力とは別の部分ではあるけれど、
かなり読めると思います。

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6月 09 2005

KISSとBLOOM

Published by あり under プライベート

なんとなく系統が似ているアクセサリだけど、
色あせるスピードが違うことに気付いた。

とくにネックレスのサビ化が激しいのがKISS。
好きなんだけど、ちょっと残念。
しょせんシルバー。
サビとりシート必携です。
ステンレスorプラチナ推奨。

とっても小さなアメジスト入りリングでさえ買えなかったのが、
安月給の至り・・・。
シンプルラインのリングを職場以外で楽しむ。
そう、女性は職場でもつけられてうらやましいです。
男性は結婚してないとつけられない・・・
ましてやネックレスなんて論外。
という暗黙の了解のようなものが。

差別だ・・・

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6月 09 2005

旅行では保険証の携帯を!

Published by あり under プライベート

病院は温泉地にある。
ホテルがそばにある。
したがって旅行客の患者がくることがしばしばある。

そこで常日頃思うこと。

“保険証を携帯してください!”

もってない人には、
旅行客の方は遠方に住んでいることが多いので、
あとでコピーをFAXしてもらったり、郵送してもらったりします。

自費でいいなら10割負担でもかまわないんですが、
急患などで時間外、
それも深夜(22:00〜6:00)にかかると、
10割負担というのは、はっきりいって恐ろしい金額になります。
ただ診察しただけでも(薬や注射、処置をしなくても)
診察料が¥5,000〜8,000くらいかかります。

それなら保険を効かせたほうがいいですよね。

原本ならなお、コピーでもいいんです。
保険証でお名前他、確認できることは多数ある。

とにかく遠出の旅行など、
旅行などで、いつけがするか、病気にかかるかなんて分からないのに持っていくのはかさばるかもしれませんが、ぜひ、もって行ってください。
本当にないと困るんです。
・・・(^^;)

病院事務員からのお願いでした。

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